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| 1982年 |
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・ 「有限会社全通」を埼玉県戸田市新曽稲荷1675番地に
資本金8,500千円で設立。 |
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| 1984年 |
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・ 物流仕分けセンター設立に伴い、本社を埼玉県氷川町1丁目8番14号に移転。
・ 併せて、本社営業所(後の戸田支店)を開設。 |
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| 1985年 |
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・ 物流サービスとしての青果物の包装加工、荷受保管、仕分け業務を埼玉県
戸田市氷川町 1丁目5番14号にて開始。 |
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| 1986年 |
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・ 「有限会社全通」を「株式会社全通」に改組。
・ 埼玉県戸田市氷川町1丁目8番14号に配送センターを増設。 |
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| 1987年 |
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・ 「株式会社全通」より物流サービス部門を独立させ「株式会社全通サービス」を
埼玉県戸田市氷川町1丁目8番14号に資本金5,000千円で設立。同時に
セットセンターとして「戸田営業所」を開設。 |
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1988年 |
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・ 業務拡張のため「株式会社全通」の資本金を10,000千円に増資。
・ 業務拡張のため「株式会社全通サービス」の資本金を10,000千円に増資。
・ セットセンターとして「武蔵浦和営業所」「美女木営業所」「西浦和営業所」
を
順次開設し業務開始。 |
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| 1989年 |
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・ 「株式会社全通」船橋支店を千葉県船橋市浜町3丁目
1番1号に設置。
・ 物流業務請負協力会社「有限会社フレッシュライナー」を
資本金6,000千円で設立。 |
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1990年 |
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・ 業務拡張のため「株式会社全通」の資本金を14,000千円に増資。
・ 業務拡張のため「株式会社全通サービス」の資本金を15,000千円に増資。 |
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| 1991年 |
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・ 物流業務請負協力会社「有限会社サンファーム」を資本金3,000千円で設立。
・ 物流業務請負協力会社「有限会社オルタス」を資本金3,000千円で設立。
・「浦和センター」「市川営業所」「笹目営業所」を順次開設し業務開始。 |
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| 1992年 |
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・ 物流サービス会社「株式会社ジーピーエス」を生活協同組合首都圏コープ事業
連合と共同出資で埼玉県大宮市宮ヶ谷塔4丁目40番地に資本金10,000千円
で設立。同時に「ジーピーエス支所」併設。
・ 業務効率化のため株式会社全通「藤原支所」を千葉県船橋市藤原町4丁
4番8号に設置。 業務拡張のため「株式会社全通」の資本金を25,000千円に
増資。
・ 業務拡張のため「株式会社全通サービス」の資本金を25,000千円に増資。 |
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| 1993年 |
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・ 業務拡張のため、本社を埼玉県戸田市本町4丁目9番
10号に移転。
・ 株式会社全通「大宮支店」を埼玉県大宮市吉野町1丁
目
377番地に設置。 |
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| 1994年 |
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・ 株式会社全通「茨城出張所」を茨城県石岡市東田中字新田1187番地1号に
設置。 |
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| 1995年 |
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・ 株式会社全通「浦和支店」を埼玉県浦和市曲本1丁目
18番8号に設置。
・ 株式会社全通「大宮支店」を埼玉県大宮市吉野町2丁
目286番地2に移転。
・ 物流グループ協力会社「有限会社銀河急送」を資本金
15,000千円で設立。
・ 自動車修理会社「株式会社ファインオートサービス」を渡辺運輸有限会社と共同
出資で埼玉県入間郡三芳町竹間沢東12番9に資本金20,000千円で設立。
ミャンマー国に現地法人「Myanmar Zentsu Co.,Ltd」を設立。 |
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| 1996年 |
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・ 業務拡張のため「有限会社オルタス」の資本金を17,000千円に増資。
・ 業務拡張のため「株式会社全通」の資本金を35,000千円に増資。
・ 効率化のため「武蔵浦和営業所」を閉鎖。統合セットセンターとして
「にいぞ営業所」を開設し業務開始。 |
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| 1997年 |
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・ 「株式会社全通サービス」を吸収合併し、新「株式会社全通」とする。
新資本金43,500千円。
・ 株式会社全通「茨城出張所」を「茨城支店」に昇格。
・ 物流グループ協力会社「有限会社厚木全通」を資本金10,000千円で設立。
・ 業務拡張のため「株式会社ファインオートサービス」の資本金を22,000千円に
増資。
・ 「有限会社フレッシュライナー」を「株式会社フレッシュライナー」に改組し資本金を
10,000千円に増資。 |
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| 1998年 |
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・ 株式会社全通「茨城支店」を分離独立し、物流グループ協力会社「有限会社
茨城全通」として資本金7,000千円で設立。
・ 業務拡張のため、資本金を50,000千円に増資。
・ 物流グループ協力会社「有限会社銀河急送」を「株式会社銀河急送」に改組。
・ 新「株式会社全通サービス」を埼玉県大宮市吉野町2丁目286番地2に資本金
10,000千円で設立。 |
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| 1999年 |
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・ 冷凍冷蔵庫設備のある共配センターとして「武蔵浦和共配センター」を埼玉県浦和市沼影2丁目5番23号に開設し業務開始。併せて「浦和支店」を浦和市
曲本1丁目18番8号より移転。
・ 業務拡張のため、「株式会社全通サービス」の本社を埼玉県戸田市本町4丁目
9番10号に移転。 |
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| 2000年 |
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・ 「相模原センター」「美野里営業所」「藤原営業所」を順次開設し業務開始。
・ 業務拡張のため、資本金を65,000千円に増資。 |
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| 2001年 |
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・ 業務効率化のため「浦和センター」「西浦和営業所」を
閉鎖し「武蔵浦和共配センター」に業務集約。セットセ
ンターとして「北戸田センター」を開設し業務開始。
・ 業務効率化のため株式会社全通本社営業所
(戸田支店)を「浦和支店」に併合のため移転。
・ 「株式会社全通」相模原支店を神奈川県相模原市
橋本台1丁目28番3号に設置。
・ 物流サービス会社「株式会社ジーピーエス」移転に伴い
「ジーピーエス支所」を「岩槻支所」と名称変更し、
埼玉県岩槻市末田942番1に移転。業務拡張のため、
資本金を80,000千円に増資。
・ ISO14001認証取得。(本社・浦和支店・大宮支店・船橋支店・武蔵浦和
共配センタ−) |
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| 2002年 |
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・ 業務効率化のため「笹目営業所」を閉鎖し、「武蔵浦和共配センター」改め
「武蔵浦和センター」に移転。
・ 業務効率化のため「藤原営業所」「北戸田センター」「戸田営業所改め戸田
センター」を閉鎖。
・ 業務拡張により株式会社全通「川口支所」を埼玉県川口市新堀1030番地
日通北千住支店内に設置。
・ JAS有機農業認証取得。(武蔵浦和センター・浦和センター) |
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| 2003年 |
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・ 業務効率化のため、運輸部門と物流加工部門を併合。「支店」「支所」
「センター」「旧営業所」の名称を廃止し、業態別(ユーザー別)営業所に
組織変更。
・ 業務拡張によりセットセンターとして和歌山県有田郡湯浅町に「和歌山営業所」
を開設し業務開始。
・ 業務効率化のため「にいぞ営業所」「浦和営業所」を併合し、東都生協産直
青果センターとして「東都営業所」を開設し業務開始。
・ 業務効率化のため「美女木営業所」「辻営業所」を閉鎖し「武蔵浦和営業所」
業務移転とともに、板橋区新河岸1丁目15番9号に三温度帯の総合セット
センター内に「らでぃっしゅぼ〜や営業所」を開設。
・ 東都営業所小分けの一部及び東都生協様OCR部門を「武蔵浦和営業所」に
業務移転。
・ 業務拡張により、神奈川県横浜市緑区中山917番1に個配「横浜営業所」を
開設し配送業務を開始。
・ 業務拡張により、青果センターとして、茨城県新治郡玉里村の石岡センター内
に石岡営業所を開設し、同時に美野里営業所、及び石岡営業所を統括する
ため、セットセンター内に仕分けと配送の拠点として美野里センター内に「茨城営
業所」を設置。
・ 業務拡張により、静岡県沼津市原字町場2674番1のセットセンター及び配送
拠点として「沼津営業所」を開設し業務開始。 |
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| 2004年 |
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・ 業務効率化のため、川口支所を「草加営業所」に名称変更し、店舗仕分け
及び配送業務並びに小分け部門の業務を開始。
・ 業務拡張により、埼玉県新座市野火止8丁目19番地3号に店舗仕分け及び
配送拠点として「所沢営業所」を開設し業務開始。 |
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| 2005年 |
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・ 業務効率化のため「川口営業所」を閉鎖し、「杉戸GPS営業所」に移転し
業務集約。
・ 業務拡張により埼玉県北葛飾郡杉戸町深輪398-18のセットセンター内に
「杉戸LN営業所」を開設し業務開始。
・ 業務拡張のため、資本金を83,450千円に増資。 |
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| 2006年 |
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・ SBSホールディングス参入。 株式会社エスビーエスの連結子会社となる。 |